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各クラスで共通しているのは

メイク

OPEN SESAMEのスクールのクラスには、日本風に言うと、「クラウン」というお稽古事を通して、「クラウン」そのものの習得はもちろんですが、そのほかに下記のような共通項があります。

——書きかけ項目です。順次追記していきます。

「自分らしさ」を発見していく、ということ。

  • 他者とのコミュニケーションの前にまず「自分とのコミュニケーション」
  • 「自分らしい表現」
  • 「自分らしい作品」
  • 「自分らしいたたずまい」
  • ・・・など

今目の前に起きたこと、現実を受け止めて反応すること。

トライ&エラーができます

ふだんは意識していませんが、日常生活の中では、対人関係も、リアクションも全部が「本番」。「しまった、やらなきゃよかった!」とか「言わなきゃよかった」「〇〇すればよかった」と思っても、後の祭りのことがほとんどです。

が、クラスの中では、間違えることから多くを学習します。「しまった!」と思ったことは、やり直せるのです。より良いアクションを学習しながらトレーニングも積み重ねていくことができます。

「生まれて初めて」遭遇することに、対応するトレーニングをします。

人は無意識に、似たような思考や趣味、雰囲気を持つ人と集まる習性があります。レッスンのなかで、さまざまな価値観を持つ人と出会ったり、初めて遭遇するシーンをやってみたり、初めて扱う手具を手に取ることを通して、「予期せぬできごと」に対する態度が変わっていく可能性があります。

「みんな同じに」をやりません。

基本的な動きが必要なレッスンでも、動きの順番は教えますし、他の人と同じタイミングで動いて欲しいところもありますが、「一斉に全員が同じにやる」ということがありません。

不安なことやりたくないことはやらないでください。

受講者の準備を丁寧にワークしますが、精神的・身体的条件は千差万別です。他の人と比べないことはもちろん、やりたくないことはやらなくて大丈夫です。準備ができるまで待ちましょう。